「バブロケット」
2026年3月11日 14時15分5年生理科の発展学習として、「バブロケット」の実験・観察を行いましたよ!
炭酸ガスの性質を利用した実験・観察ですが、子どもたちg思ったタイミングでは発射しないため、今か今かと、なかなかスリリングな実験だったようです!
終わったあとは、周りにいいにおいがただよっていました!
【重要】 毎日ネットに触れる子どもたちを守るために
こども家庭庁が保護者向けに、子どものインターネット利用について保護者が持つ疑問や不安等に対し、上手な使わせ方、安全設定、ルールづくり等についてのヒントや困ったときの相談窓口などを紹介しています。参考にしていただき、ご家庭でも適切な指導をお願いします。
出典:「普及啓発リーフレット集」(こども家庭庁)(https://www.cfa.go.jp/policies/youth-kankyou/leaflet)
【重要】 令和8年春のあんしんネット・新学期一斉行動(2026年2月~5月)
こども家庭庁では、多くの青少年が初めてスマートフォン等を手にする春の卒業・進学・進級の時期に特に重点を置き、関係省庁、地方自治体、関係団体等と連携、協力して、スマートフォンやSNS等の安全・安心な利用のための啓発活動などの取組を集中的に展開しています。2月からペアレンタルコントロールの普及促進及び青少年のインターネットを適切に活用する能力の向上に重点を置いた諸活動を集中的に実施することとしていますので、ご家庭でもご協力をお願いいたします。
出典:「令和8年春のあんしんネット・新学期一斉行動」(こども家庭庁)(https://www.cfa.go.jp/policies/youth-kankyou/internet_use_gyouji)
【重要】 少年の非行・被害防止チラシ・リーフレット(愛媛県警)
愛媛県警によると、SNSの利用に起因した児童ポルノ事犯等犯罪の被害は、県内、全国共に約8割を中・高校生が占めており、県内ではSNSを通じて知り合った成人男子を頼りに家出をしたり、誘い出されて直接会ったりするなどして性的被害に遭う事例や、交際相手に承諾して撮影させた自己の性的画像が知人間に拡散されるなどの事例が多く見られるとのことです。また、SNSのやりとりに、学校から配布されているタブレット端末が使用されていたケースもあるとのことです。つきましては、愛媛県警のHPにあるチラシ・リーフレット等を活用して、ご家庭でも適切な指導をお願いします。
出典:「児童ポルノ被害から子どもを守ろう」(愛媛県警)(https://www.police.pref.ehime.jp/syonen/poruno/1.pdf)
出典:「少年の非行・被害防止チラシ・リーフレット」(愛媛県警)(https://www.police.pref.ehime.jp/syonen/tirashi.htm)
〒794-0811 愛媛県今治市南高下町3丁目3番71号
TEL 0898-33-1221 FAX 0898-25-0038
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5年生理科の発展学習として、「バブロケット」の実験・観察を行いましたよ!
炭酸ガスの性質を利用した実験・観察ですが、子どもたちg思ったタイミングでは発射しないため、今か今かと、なかなかスリリングな実験だったようです!
終わったあとは、周りにいいにおいがただよっていました!
文科省「学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル~「学校の新しい生活様式」~(2020.8.6 Ver.3)」(※文字をクリックすると該当ページにとびます。)に基付きまして、2学期(9/1)より、保健室とは別に「体調不良児童(発熱等の風邪症状がある児童)の待機室」を新たに設置し、「コロナ対策」と「発熱等の風邪症状(熱中症も含む)を訴える児童対策」の両立を図る体制整備をすることにしました。
つきましては、「発熱等の風邪症状(熱中症も含む)を訴え、保健室に来室した児童」につきましては、下の文書「体調不良児童(発熱等の風邪症状がある児童)の待機室について」の「項目5」の対応をとらせていただいた上で、「早退」の判断をしました場合は、すぐに家庭(緊急連絡先)に連絡をとらせていただき、お迎え(早退→自宅療養や受診等)をお願いしたい【※①】と思います。
例年でありましたら、1時間程度は保健室のベッドに寝かせて様子を観察するなどの対応をとっておりましたが、今年度は、コロナ対応(発熱等の風邪症状(熱中症も含む)が、新型コロナウイルス感染症によるものなのか、それ以外の原因によるものなのかの判別は、学校現場ではできない背景)がありますので、例年のような対応をとることが難しくなっております。こうした事情から、上記【※①】の対応をとらせていただきたいと思います。
保護者の皆様には多大なるご心配やお手数をおかけすることになろうかと思いますが、上記の事情をご理解いただき、ご協力くださいますようお願い申し上げます。
なお、まだまだ9月に入ってからの子どもたちの様子(熱中症が疑われるなど、体調を崩す子どもがどの程度出てくるか)が見通せない状況です。2学期以降、この「待機室」を実際に運用しながら、保護者の皆様方のご相談やご要望にも耳を傾け、よりよい形に改善していきたいと考えておりますので、重ねましてのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
文科省「学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル~「学校の新しい生活様式」~(2020.8.6 Ver.3)」(※文字をクリックすると該当ページにとびます。)に基付きまして、2学期(9/1)より、保健室とは別に「体調不良児童(発熱等の風邪症状がある児童)の待機室」を新たに設置し、「コロナ対策」と「発熱等の風邪症状(熱中症も含む)を訴える児童対策」の両立を図る体制整備をすることにしました。
つきましては、「発熱等の風邪症状(熱中症も含む)を訴え、保健室に来室した児童」につきましては、下の文書「体調不良児童(発熱等の風邪症状がある児童)の待機室について」の「項目5」の対応をとらせていただいた上で、「早退」の判断をしました場合は、すぐに家庭(緊急連絡先)に連絡をとらせていただき、お迎え(早退→自宅療養や受診等)をお願いしたい【※①】と思います。
例年でありましたら、1時間程度は保健室のベッドに寝かせて様子を観察するなどの対応をとっておりましたが、今年度は、コロナ対応(発熱等の風邪症状(熱中症も含む)が、新型コロナウイルス感染症によるものなのか、それ以外の原因によるものなのかの判別は、学校現場ではできない背景)がありますので、例年のような対応をとることが難しくなっております。こうした事情から、上記【※①】の対応をとらせていただきたいと思います。
保護者の皆様には多大なるご心配やお手数をおかけすることになろうかと思いますが、上記の事情をご理解いただき、ご協力くださいますようお願い申し上げます。
なお、まだまだ9月に入ってからの子どもたちの様子(熱中症が疑われるなど、体調を崩す子どもがどの程度出てくるか)が見通せない状況です。2学期以降、この「待機室」を実際に運用しながら、保護者の皆様方のご相談やご要望にも耳を傾け、よりよい形に改善していきたいと考えておりますので、重ねましてのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。