重要なお知らせ

【重要】 毎日ネットに触れる子どもたちを守るために

 こども家庭庁が保護者向けに、子どものインターネット利用について保護者が持つ疑問や不安等に対し、上手な使わせ方、安全設定、ルールづくり等についてのヒントや困ったときの相談窓口などを紹介しています。参考にしていただき、ご家庭でも適切な指導をお願いします。

毎日ネットに触れる子どもたちを守るために.pdf

出典:「普及啓発リーフレット集」(こども家庭庁)(https://www.cfa.go.jp/policies/youth-kankyou/leaflet)

【重要】 令和8年春のあんしんネット・新学期一斉行動(2026年2月~5月)

 こども家庭庁では、多くの青少年が初めてスマートフォン等を手にする春の卒業・進学・進級の時期に特に重点を置き、関係省庁、地方自治体、関係団体等と連携、協力して、スマートフォンやSNS等の安全・安心な利用のための啓発活動などの取組を集中的に展開しています。2月からペアレンタルコントロールの普及促進及び青少年のインターネットを適切に活用する能力の向上に重点を置いた諸活動を集中的に実施することとしていますので、ご家庭でもご協力をお願いいたします。

出典:「令和8年春のあんしんネット・新学期一斉行動」(こども家庭庁)(https://www.cfa.go.jp/policies/youth-kankyou/internet_use_gyouji)

【重要】 少年の非行・被害防止チラシ・リーフレット(愛媛県警)

 愛媛県警によると、SNSの利用に起因した児童ポルノ事犯等犯罪の被害は、県内、全国共に約8割を中・高校生が占めており、県内ではSNSを通じて知り合った成人男子を頼りに家出をしたり、誘い出されて直接会ったりするなどして性的被害に遭う事例や、交際相手に承諾して撮影させた自己の性的画像が知人間に拡散されるなどの事例が多く見られるとのことです。また、SNSのやりとりに、学校から配布されているタブレット端末が使用されていたケースもあるとのことです。つきましては、愛媛県警のHPにあるチラシ・リーフレット等を活用して、ご家庭でも適切な指導をお願いします。

出典:「児童ポルノ被害から子どもを守ろう」(愛媛県警)(https://www.police.pref.ehime.jp/syonen/poruno/1.pdf)

出典:「少年の非行・被害防止チラシ・リーフレット」(愛媛県警)(https://www.police.pref.ehime.jp/syonen/tirashi.htm)

 今治市立鳥生小学校 

 

〒794-0811  愛媛県今治市南高下町3丁目3番71号
  TEL 0898-33-1221
  FAX 0898-25-0038

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ブログ

「バブロケット」

2026年3月11日 14時15分

 5年生理科の発展学習として、「バブロケット」の実験・観察を行いましたよ!

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 炭酸ガスの性質を利用した実験・観察ですが、子どもたちg思ったタイミングでは発射しないため、今か今かと、なかなかスリリングな実験だったようです!

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 終わったあとは、周りにいいにおいがただよっていました!

掲示板

4/19 愛媛県知事さんからの「感染対策期」延長の発表-変異ウイルスの脅威と深刻な医療ひっ迫-

2021年4月19日 18時35分 [HP管理者]

 本日(4/19)、15時よりの中村時広愛媛県知事さんの会見の中で、現在設定されております「感染対策期(4/8(木)~4/21(水)」を「4/22(木)~5/19(水)に期間延長」するとの発表がありました。

 愛媛県下の医療ひっ迫が危機的な状況であることを受け、期間が延長されるだけでなく、更に警戒レベルを引き上げた対策が打ち出されています。

 その背景には、愛媛県内に浸透している「変異ウイルス」の急激な広がりがあります。変異ウイルスの中でも「N501Y」と呼ばれる変異を持つウイルスは感染力が高く、イギリスで最初に見つかった変異ウイルス(※松山市等はもとより今治市でも感染確認された変異ウイルス)の感染力は、36~75%高いとの報告(「WHOまとめ」より)があります。この変異ウイルスは「通常の生活をしていても感染リスクがある」とともに「20歳未満の感染リスクが従来型ウイルスよりも高い」との報告もなされています。

 こうした厳しい状況をしっかりと認識・自覚して、感染回避行動の一層の強化をしていく必要があります。

 愛媛県の具体的な状況や対策につきましては、下の資料をご覧ください。


 

 

 下のグラフをご覧いただければ分かりますように、3/23(火)頃より第4波が押し寄せ始め、4月に入ってからは「ステージⅣ」を大幅に上回り、医療現場は危機的な状況に陥っています。既に本県では、通常の医療(受診や手術等)が受けにくい(地域によっては受けられない)状況に入っています。この医療のひっ迫状況を抑え込むためには、4週間の追加期間とさらなる強化対策が必要であるとの判断から、今回の発表がなされたとのことです。

 

 

 

 

 

 

(更新:2021年5月4日 08時58分)
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4/19 愛媛県知事さんからの「感染対策期」延長の発表-変異ウイルスの脅威と深刻な医療ひっ迫-
2021-04-19 [HP管理者]

 本日(4/19)、15時よりの中村時広愛媛県知事さんの会見の中で、現在設定されております「感染対策期(4/8(木)~4/21(水)」を「4/22(木)~5/19(水)に期間延長」するとの発表がありました。

 愛媛県下の医療ひっ迫が危機的な状況であることを受け、期間が延長されるだけでなく、更に警戒レベルを引き上げた対策が打ち出されています。

 その背景には、愛媛県内に浸透している「変異ウイルス」の急激な広がりがあります。変異ウイルスの中でも「N501Y」と呼ばれる変異を持つウイルスは感染力が高く、イギリスで最初に見つかった変異ウイルス(※松山市等はもとより今治市でも感染確認された変異ウイルス)の感染力は、36~75%高いとの報告(「WHOまとめ」より)があります。この変異ウイルスは「通常の生活をしていても感染リスクがある」とともに「20歳未満の感染リスクが従来型ウイルスよりも高い」との報告もなされています。

 こうした厳しい状況をしっかりと認識・自覚して、感染回避行動の一層の強化をしていく必要があります。

 愛媛県の具体的な状況や対策につきましては、下の資料をご覧ください。


 

 

 下のグラフをご覧いただければ分かりますように、3/23(火)頃より第4波が押し寄せ始め、4月に入ってからは「ステージⅣ」を大幅に上回り、医療現場は危機的な状況に陥っています。既に本県では、通常の医療(受診や手術等)が受けにくい(地域によっては受けられない)状況に入っています。この医療のひっ迫状況を抑え込むためには、4週間の追加期間とさらなる強化対策が必要であるとの判断から、今回の発表がなされたとのことです。